ダイエット長続きのコツは?「結局はバランスの良い食生活」

みなさん、こんにちは。

とうとう梅雨も明け、夏真っ盛り!この蒸し暑い中、厚着して体型を隠してなんて、いられませんよね!

というわけで、こんな現実に直面します。(筆者の場合)

「去年の服が、入らない・・・痩せなくては!自分の食生活を見直さなくっちゃ!」

物心ついてから何年もこの状態を繰り返しており、今年もまた、この現象が起こりました(あくまでも、筆者の場合。賢明な読者は違う現実を生きておられることをお祈りします)。

例年そうなのですから、筆者は巷で言われる◯◯ダイエット法には一度は手を出しています!(自慢になりませんね・・・)

そして、ほぼ99%の割合で失敗していると言っても過言ではありません!!(これも、自慢になりませんね・・・)

統計をとったわけではないのですが、なぜ99%失敗、と言えるのでしょうか?それは、それらのダイエット法で、今私が採用しているダイエット法が、ないからです。

具体的な話をしますね。

ヨーグルトだけ食べるダイエット法、りんごだけ食べるダイエット法、納豆だけ食べるダイエット法・・・

つまり、ダイエットに効く◯◯っていう食品、特定の食品だけ食べるダイエットですね。

これらは、すぐ挫折します。

何故か?理由は簡単です。

むしろ食欲が溢れてくるからです!!!

ダムが決壊するかのごとく、ゴゴゴゴーっと溢れてくるのです!!!

これは、怖いですよ。

特定の◯◯という食品自体は悪くもなんともないのですが、やっぱりそれだけだとトータルとして栄養のバランスがとれないんでしょうね。

お腹は減るし、イライラするし、結局後で食欲全開になってしまって、リバウンドするし・・・

いろんな意味で、単一の食品だけに頼ったダイエットは、危険なんだと思います。心身ともによくありませんでした。

それなのに、何回もそれを繰り返しちゃた筆者・・・ほんとうに、恥ずかしいですね。

食事でダイエットしようと思ったら、結局はバランスの良い食生活に勝るものなし、それが、真実なようです。

今は、食事全体のバランスをみることができるようになりましたが・・・

ここまで来るのに10数年かかってしまいました。

最近では、ピザハットとライザップがコラボしたピザなんかも発売されているようですね。
そういった食事を取り入れるのも良いかもしれませんね。

どうか賢明な読者のみなさんは同じ轍を踏まないよう、お気をつけくださいね。

アメリカンステーキ

今日、テレビでぐるナイをちらっと見ていたけれど、今日のゴチはステーキハウスだった。
それを見ていると、なんか、日本じゃない国でステーキが食べてみたいなぁと思う。
やはり、ステーキだったらアメリカが美味しいんだろうか。
日本人はあまり肉料理が得意じゃないって昔グルメ漫画で読んだことがある。
私はハワイでアメリカのステーキを食べたことがあるけど、今思えば確かに日本で食べた味とは違った気がする。

ハワイには学校の修学旅行で行ったのだけれど、一番印象的だったのはやはり食事だったのだ。
国が違えばこんなに食事も違うのかと痛感したのでした。
異国の文化を体で感じることができるのは、やはり食事なのだ。
だから自分がアメリカンになりたいんだったら、アメリカに住んでアメリカの食生活を送る必要があるんだと思う。

最終日、学校側が日本食が恋しくなっている生徒たちのことを思ってか、なぜかハワイ最後の日にすき焼き屋に連れて行かれたのだ。
なんでアメリカですき焼き食うんだ、と思いつつすき焼きを食ってみたら日本で食べたすき焼きとまるで味が違うのだ。
日本の方が優れてるとかそういうことじゃなくて、日本のものをアメリカで作るから違う味になるのだと思う。

そして帰国、家に帰るとその日の夕食がマグロ納豆だったのを今でも覚えている。
マグロ納豆っていうのは、要は腐った豆と生魚である。
腐った豆と生魚を食べながら自分がアメリカンというのはどうもおかしいのだけれど、当時の私は「こんなに美味いものもない」と思って食べてた。
やはり、アメリカンになるんだったらアメリカで食事をするべきなのである。
ネバネバする腐った豆と生の魚を混ぜ合わせたものを美味しい美味しいと言っている人が、自分はアメリカンです!と主張していてもあまり説得力はない。

日本製品はなぜカッコ悪いのか

アメリカンは細かいことは気にしません。
日本人のように細かいことは気にしません。

アメ車が壊れやすいのも、そもそもの作りが大雑把というのもあります。
日本人は職人気質な性格なので、特にものづくり関しては世界的にも素晴らしいと言われていますね。その点、アメリカの製品はやっぱりどこか壊れやすい。見た目はすごくかっこいいのですが、肝心の中身の作りが雑ですぐに壊れてしまうんですよね…。

最近でこそ日本製品とアメリカ製品の差はあまり感じなくなりましたが、昔はすごい差がありました。アメリカ製品というだけで機械に詳しくない人は持たない方がいいなんて言われていたくらいですからね。

でも、アメリカ製品の方がかっこいいので、どうしてもアメリカ製品を持ちたくて機械の勉強をわざわざして持っていた人もいましたね。車なんかも車の勉強をしてからアメ車に乗っていた人もたくさんいました。

日本製品はアメリカ製品よりも優れていると思うのですが、外見はいつになっても追いつくことが出来ませんね。車にしろ電化製品にしろ、日常で使う全てのものはやっぱりアメリカ製品の方がかっこいいです。

せっかく中身がしっかりしているのに、なんで外見をもうちょっと頑張れないんだと思います。この日本のデザインの良さを分からない自分が遅れているのか、それともやっぱり日本のデザインが良くないのかは分かりませんが、個人的には日本製品はやっぱりどこかかっこ悪いと思います。

これが追いつく日は来るんでしょうかね…。

単にアメリカから工業デザイナーを呼べばいい話だと思うのですが、そんな簡単なことではないのでしょうか。

まさか、わざとカッコ悪くしているってことはないですよね??

TPPはどうなるんでしょうね

TPPで日本とアメリカの溝は埋まりませんでしたね。

コメ問題、牛肉問題、豚肉問題、車問題など日米間の貿易上の障壁は想像以上に高いです。「関税をなくす」ということは想像以上に難しいものですね。

やはり政府の支持基盤を揺るがすような決断を両国とも出来ないでしょうから。
ただ安易に不利に交渉をまとめるぐらいなら決裂してでも国益を守る姿勢は重要だと思います。

アメリカは日本にとって必要不可欠なパートナーですが、アメリカの言いなりになっては意味がありません。安全保障面で日本はどうしても弱みがあるのでいつもアメリカの主張をのまざるを得ないという側面はあるのである意味仕方がないと言えますが、安全保障の面でもそろそろ日本自身が自立して自国だけで国を守る本格的な体制を作らなければならないのかもしれません。

強い武力を国が持つという事は戦争の抑止力にもなりますが、経済的な交渉の場でも強く生きてきます。ただ日本人はすぐにマスコミや言葉の上手な政治家のうわっつらの発言に扇動される傾向にあるのでその点を国民一人一人が意識して先導されずにしっかりと自分自身の意見を持てるようにならないといけないですね。

TPP問題もどこかで落としどころがあり、その落としどころで話し合いがまとまるとは思いますが、安易にアメリカの主張に屈せずに粘り強く交渉してほしいものです。

バブル期以来のボーナス増らしいですね

今冬のボーナスはバブル期以来の大幅なアップになるらしいですね。

みなさんが多くのお金を手にするという事は経済活動が活発化する良い刺激になるのでとても喜ばしいことだと思います。

でもこれってあくまでも大企業のリサーチなんです。平均82万2121円らしいんですけど、みなさんのボーナスはおいくらですか。

おそらっく多くの方がこの金額よりも下回っていることでしょう。
こういった情報を発信するときには中小企業のボーナスがどうなっているかもしっかりとリサーチすべきですよね。

少なくとも私はそう思います。いくら大企業だけがボーナスを上げていても、中小企業が全然上がっていなかったり変わっていなかったりすればそちらの方が分母が大きいのだから結果として全体として消費に回せる自由なお金は少ないままになります。

報道するならそこら辺をしっかりと踏まえて報道すべきですよね。
あくまで私が調べた範囲ですが、まだまだ中小企業ではまだまだ苦しい経営状態が続いているか、経営者が搾取して社員にまで還元されていないといった感じです。

社員にボーナスで還元してこそ企業も成長するってものなんですけどね。
中小企業の陥りがちなことは社員を人間とみないでコストとしてみることですね。

そこに個性はなくただのベルトコンベアと同程度のように社員を考えている中小企業が多いです。まぁこんな企業は数年で淘汰されるのでしょうが、そういった企業が大部分を占めるのが今の日本の状況なんですね。

ボーナスの話しから大分脱線しましたが、大企業にいないかぎりいくら景気が良くても十分な金銭的な支給を受けることは難しいんだから自分で事業を興せという事を伝えたかったのです。

日本人は妙に会社に縛られて自由を失っている人が多いですね。アメリカ人が日本人の状況をしったらおそらく失笑することでしょう。

あなたが忠誠を誓っている中小企業の経営者はあなたのことを鼻くそとしか思っていないのですから変な義理立てとかする必要はありません。

野心ギラギラで上をつぶすつもりで仕事をやればいいんです。
実際にそういった人が成功していますね。

あくまで私の中の統計上の話しですが。

アメリカでエースを務めるワンバック選手が同性婚

アメリカのサッカーでエースを務めるワンバック選手が
チームメイトと同性婚をしたらしいですね。

とっても微笑ましいことだと思います。

恋愛の仕方も色々あって良いと思います。
異性婚じゃないと認めないとか、もう時代が古いですよね。

実際にアメリカでは最近、同性婚がかなり一般化してきました。
そういった意味でアメリカって傲慢だけど自由な国だなと思う訳です。

おそらく日本で同性婚が認められるのはあと何十年も先でしょうから。

でも基本的人権の尊重をするのなら同性婚を認めて当然じゃないかと思うのです。
マジョリティだけが認められてマイノリティが排除されるなんてあってはいけません。

全ての人が自由で平等にそして幸せに生きることが出来るように
法律などもどんどん変えて行かなければなりませんね。

異性愛が当然という思考ははっきりいって古いですし、
そんな考えでは真の意味で自由な発想なんて出来ません。

時代が流れて人間の生活は少しづつではありますが豊かになっています。
科学も進歩しています。

でも一人一人の個々人が幸せでなければ真の意味での発展とは言えないですよね。

なので私は同性婚に対して偏見を持っている方に考え方を変えてほしいのです。
恋愛にももっと寛容になってほしいと。

でも最近日本でもオネエ系の方々の活躍により男とか女とかの垣根が
あいまいになってきていることは良いことだと思います。

色々な価値観を共有したほうが楽しくありませんか?
私はもっともっと楽しくなりたいですね。

ワンバック選手の今回の件が刺激になってアメリカンな雰囲気が
日本にも浸透すれば良いな~と思います。

ハワイに行きたい

昨年にハワイに行ってから一年経ちますが、
そろそろハワイに行きたい病が出てきています。

日本に住んでいるとアメリカ本土にはなかなか行けないのですが
ハワイならまだ8時間ぐらいで行けるのですぐ行きたくなるんですね。

なぜそんなにハワイが好きなのかというと 気候が最高だからです。

日本の夏は蒸し暑くて最悪ですが、ハワイの気候は カラッとしていて最高ですね。

暑さも心地よいのがハワイの素晴らしさです。
でも実際には子供もまだ小さいし、あと一年くらいは我慢しなくてはいけなさそうです。

そういえば日本にハワイの有名レストラン、シナモンズが進出すると聞きました。

これは愕然としました。 ハワイに行くからこそ楽しめる場所だと思っていたものですから。

日本に上陸してしまったら有難さも半減です。

まぁハワイと同じ味を再現できるかは微妙ですが
ハワイの専売特許でいてほしかったです。

先日私の友人がハワイに行ってきたと言っていましたが 随分楽しそうでしたね。

ハワイの話しを聞くだけでそわそわしてしまう私は
相当なハワイ馬鹿なのかもしれません。

レンタカー借りて、思いのままハワイを巡って気に入った場所でのんびりする。

またオーシャンビューのホテルで大好きなビールを飲みながら葉巻を楽しむ。

本当に最高の時間ですね。

しばらくはハワイに行けないので妄想だけで楽しもうと思っています。

前回ハワイに行った時には
ピンクハウスのタワーの オーシャンビューに泊まったのですが本当に最高でした。

ハワイの存在があるからこそ毎日ががんばれるほどハワイ好きなんです。

買い物も楽しめるし、ご飯も美味しい、
そして景色もきれいだし、海も最高。

いつかハワイに永住しようと企んで日々馬車馬のごとく働いています。